こんにちは!PyCon mini Shizuoka スタッフの佐野です。
あっという間に2月ですね。いよいよ 2026年2月21日(土)、PyCon mini Shizuoka 2026 の開催が迫ってきました!
久しぶりの方も、初参加の方も迷わず楽しめるよう、アクセスや当日の流れやポイントをまとめました。
これさえ読めば予習はバッチリ。当日までワクワクを高めてお待ちください!
静岡駅から徒歩10分程度。地下道を通るルートがおすすめです!
受付後は名札を記入しましょう。名前だけでなく、SNSのID、どこから来たか、好きなライブラリ、などを書いておくと、すれ違った時の会話のネタになります。
午前のハイライトはキーノート。今年は静岡出身のPythonエンジニア、aodagさんが登壇します。どんな話が飛び出すのか、会場の空気感と一緒にお楽しみください。
今回は一旦解散して、街でランチを楽しんでいただくスタイルです。
「どこに行けばいいの...?」という方向けに、スタッフ厳選の「推しランチマップ」をご用意しました。
さわやか以外にも美味しいお店がたくさんあります。参加者同士で誘い合って行くのもカンファレンスの醍醐味です!
午後は2トラック・計8本のセッションが行われます。最新技術トレンドから現場のノウハウまで、幅広いラインナップです。
休憩時間はぜひスピーカーとの「廊下トーク」を。「さっきの話、もっと詳しく!」は大歓迎されるはずです。
各トラックの部屋内にスポンサーや個人のブースエリアがあります。セッションの合間にふらっと立ち寄れる距離感ですので、技術談義や各社の取り組みを聞きに遊びに来てください!
締めくくりは恒例のLT大会。前回同様、当日午前に会場で募集(先着順) します。
その場でスライドを作って飛び込むもよし、温めていたネタを披露するもよし。5分間の熱いトークをお待ちしています。LTデビューも大歓迎!
終了後、同会場でそのままパーティーを開催します。セッションの感想や技術の話で交流を深めましょう。
「せっかく静岡に来たし、翌日も遊びたい!」という方向けに、2/22(日)のアフターツアーを企画しました。
駿府城跡のお堀を舟で巡り、「静岡おでん」を楽しめるプランです。
当日はハッシュタグ #pyconshizu をつけてSNSも盛り上げていただけると嬉しいです。「行くよー!」宣言も大歓迎!
開催まであと少し。暖かくして来てくださいね。スタッフ一同、静岡でお会いできることを楽しみにしています!